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2013年9月

2013年9月28日 (土)

20130921抜け殻トレック その3

多少荒れているものの爽やかな沢。
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爽やかに移動し
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爽やかに休憩。
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いよいよ最大の難所。
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実は普段はただの沢でそんなに厳しくないところ。

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台風18号の影響で土が流され、石が動き、倒木がある。

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入っちゃったら仕方ない。

P1160433
道なき道を進み

P1160435
みごと抜け殻になりましたとさ。

爽やかなルートのはずだったのに結構大変でした。
久しぶりだと乗り方忘れちゃってるし。
やっぱり週に2回は乗らないと!

何はともあれお山は楽しい。
みなさんありがとうございました。

おまけにつづく。
良い動画あるかなぁ・・・

2013年9月27日 (金)

20130921抜け殻トレック その2

つづきいきますよ!
バッテリー交換している間に待ちきれなくなった大将はいなくなってた。

次はまんぷくへ向かう。
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沢は結構荒れていてもがく。

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根っこに弾かれて失速。

続いてバイパスバイパスで楽しむ。
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グリップが良いのでSHINさんは超低速でも登っていく。

彰太くんは何回挑戦したんでしょうか?
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バイクを残して斜面を駆け下り、最後は転倒。
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抜け殻になりかけている。

それでも頑張って

10回目ぐらいに思いっきり捲れた後、意気消沈。
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ミヤハラさんが助けに来てくれた。

ヒデさんもまさかのバイク投げ。イヤな音が・・・
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ガードがついてるのにブレーキが曲がり、ナンバーもなくなっちゃいました。
しばらく捜索し、無事発見。

はーすけ号もコケた。
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SHINさんは直登ラインに挑戦。
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こー吉さん
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クサカさん
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なんかね、転んだバイク見てると誰のバイクだか分からなくなる。

もちろん爽やかな道も通る。
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止まらないから写真撮る暇がないだけ。

そしてこの後、最大の難所が待ち受けていた。

つづく

2013年9月25日 (水)

20130921抜け殻トレック その1

今日は大将がいないので7時集合。
P1160271
出発も遅めだが、日の出も遅い。

到着するとSHINさんがいた。
しばらくすると225がもう一台。
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油圧クラッチのテスト後、合流した大将。
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「やっぱりクラッチは油圧だ!」って。
P1160281
これは引っ張るタイプ。
ご用命はタンデムまでどうぞ。

みんな揃ったところでお山へGO。

材木屋クライムへの道
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すでに引っかかる彰太くん。

P1160295
余裕のこー吉さんとヒデさん。

初めてのカトちゃんクライム。
最後がきつくて捲れそう。
P1160308クサカさん

P1160311 こー吉さん

P1160315 ヒデさんは下見?

なかなか次が来ない。
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なんとバッテリーが上がってしまった彰太くん。
ダメじゃん、充電しとかなきゃ・・・。
ミヤハラさんのバッテリーを借りる。

P1160330
で、ミヤハラさんはここで押しがけ。
20mぐらい行ってエンジンがかかり、戻ってくるのもヒルクライムもエンジン止めずに走ってた。
やっぱサイボーグは違うわ。

このあと少し移動して休憩。
P1160339
1時間ほどで手が震えて皮もめくれた彰太くん。
やさしめ時々難所がご希望だったはず。
何度も「やさしめですよね?」って確認してた。

Ss木さん「もう抜け殻?」
彰太くん「まだです!」

この後も難所は続く。

2013年9月20日 (金)

とりあえず

明日、セローでトレックに行くことにした。

最近乗ってなかったのでとりあえず充電。
Dscf1069
多少放電してたみたいだけど、これで安心して?エンストできるゾ。

ああ、ガソリンも入れなくちゃ!

2013年9月17日 (火)

ハイエース 床張り その3

いよいよ仕上げ。

コンパネを並べてクッションフロアを貼る。
クルマの中でやると無駄に汚れない。

はーすけは両面テープを使用。
すぐくっつくからボンドみたいに乾くまで待たなくて良い。

最後にクッションフロアのふちを切り取るんだけど、ここでもポイントが。

端ギリギリで切り取らず、1~3cmぐらい残す。
壁際は1cm、バックドアやステップ部分は3cm以上。

壁際
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ゴミや砂、水分など、多少こぼれても下に入りにくい。

少し小さく切ったコンパネ、隙間があっても全く動かなくなる。
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バックドア
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長めに切って
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下に巻き込むと何にも処理しなくても綺麗に見える。

ステップ
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きっちり切っちゃってコンパネが見えちゃってる。
縁取りつけてもいいけど面倒なのでそのままに・・・。

余ったクッションフロアはステップに貼る。
DXは鉄板むき出し、GLの人はやらなくてもカバー付いてる。

コンパネの固定について
鉄板ビスでとめちゃう人もいますが、お好みでどうぞ。
錆びとか後々のこと考えてはーすけは置いてあるだけ。

ちなみに今回の写真は完成して1年半以上たってから撮ったもの。
全部外して大掃除できたので良かった。
あと、隙間から砂や水が入った形跡が確認できたので簡単に外して掃除できる仕様がいいなと再確認。

作ってて苦労したのはやっぱり後部座席の足の入る部分。
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P1130954

実は気に入らなくて前の2枚は作り直してます。
おかげで非常に満足できる仕上がり。
しかしここからゴミがいっぱい入るんだな~。

最後にも1回全体を。
P1130965

1日1時間ぐらいずつ作業して1ヶ月かからずに出来ました。
(雨の日は作業なし、2枚の作り直しを含む)

マサユキ君も頑張って~happy01

2013年9月16日 (月)

ハイエース 床貼り その2

さて、続きです。

コツって言っても簡単なことで、キッチリやり過ぎないこと。

ちょっと小さいぐらいで丁度良い。

理由は後ほど。

さて、型取りできたらコンパネを並べて上に敷く。

コンパネの並べ方ですが、
田の字
横向きで並べる
前後で横向きと縦向きを変える
などいろいろあるけれど、自分の使いたいように使えばいいんじゃない?
はーすけは都合により横向きに。

P1130933
型に沿って鉛筆(4B)でなぞっていく。
ペンだとはっきり見えてよいけれど、切った後もよく目立つ。

あとはジグソーなり鋸なりで切っていく。
P1130949
はーすけは直線は普通の鋸で切り、曲線は回し挽鋸で切りました。
コレが効率がいいし、綺麗に切れる。
まぁ一番いいのはジグソー使うことだけど・・・。

一番前はエンジンルームの張り出しがあるので逃げを作る。
P1130958
これやんないとガタガタするか斜めになる。

全部切り出すとこうなる(裏返しですが)
P1130934

コンパネを横向きに使った理由はこの穴や溝。
P1130939
はーすけ号は9人乗りで、後部座席が2列ある。
で、シートの足が邪魔でコンパネが敷きにくかったんよ。

ハイエースの荷室はプレスラインが入っていて、結構凸凹。
コンパネを切っただけでは収まりがよくない。
P1130946
あまった端材をボンドで貼って微調整。

ここで重要な仕上げの作業。

実はキッチリ作り過ぎると、荷室に収まらない。
もしくは仮合わせしたら外せない、なんてことに!
内側の塗装は結構簡単に剥げる。

サイズを5mmぐらい小さく作って丁度良い。
そして、特に下側をテーパー状に削っておくとすごく収まりが良くなる。
使うのは木工やすり。
ガリガリやっちゃってくだされ。

つづく

台風通過

今朝、豊橋辺りに上陸したらしい。

三河の方々、大丈夫だったでしょうか?

三滝川は普段考えられないほど増水してる。
P1160201

普段はこんなん(正月の写真なんで雪があるが・・・)
Dsc_9691
水がほとんどなくて歩いて渡れる。

まだ風は強いものの青空も見えてきて、一安心。

関東や東北はこれからですので気をつけてください。

2013年9月15日 (日)

台風

近づいて来てますねぇ、18号。
夕方から風が出てきて、雨も徐々に激しくなってる。

明日の朝7時にはピークを過ぎるらしいがちょっと早いなぁ。

実は明日は仕事の予定なんだが、もう2時間ほど遅いと休みになるんだなぁ・・・。

仕方ないから早寝するか。

大きな被害が出ないことを願います。

ハイエース 床張り その1

まずは掃除。
荷物下ろして、箒で掃く。
綺麗好きな人は雑巾がけもやっちゃってくだされ。
P1130925 
泥や水やオイルもこぼれてるので結構汚い。

床の下になるので見えないからいいやって人は適当に。

次は型取り
P1130928
新聞を適当に並べてテープで貼り合わせる。
ほんとに適当でOK。

余分なところはちぎってしまえばやりやすい。
これが新聞の良いところ。

で、マジックで線を引く。
P1130929
角に押し当てる感じで引けばOK。

線に沿ってハサミでカット。
P1130932
コレを室内全部の部分でやる。

周囲だけでなく、リヤシートの足が入る溝も型取りする。

それでも30分もかからず出来るかな。

これ、実はコツがあって・・・



つづく

2013年9月13日 (金)

ハイエース 床張り 準備編

待ってた方、遅くなりました。床張りupします。

お金のある人は○グショーなどに頼めばいい。
バイク買ってハイエースまで買っちゃうとそんな余裕はない。
でも床張りしてあるとバイクの積み込みも楽だし、荷物も片付ける気になる。
P1130950
子供は「お部屋みたい」って喜んでる。

まずは床張りに必要なもの。

コンパネ4枚、厚さは9mmでも12mmでも可
ジグソーまたは廻し挽鋸(まわしびきのこぎり)
ドリル(刃は10mm)
クッションフロア幅1800mm×3m
クッションフロア用接着剤または両面テープ
新聞紙(型取り用)
木工用やすり


こんなところでしょうか。

はーすけの場合

コンパネは12mm 

これしか売ってなかった。9mmの方が作業は楽なはず。
質はお店によりだいぶ違うみたいで数店回りました。
ひどいのはささくれができやすく、手や足に刺さる。
仕上げも綺麗にできない。
なるべく表面が滑らかで丈夫な板を探しましょう。
贅沢して建築用の床材使うって人もいます。

ジグソーはこれ以外使うことがないのに数千円も出せないので却下。
回し挽鋸は500円ぐらいのやつ。
Photo
細長くて曲線を切る専用。
音が気になる人もパワーツールは使えません。
作業効率は雲泥の差ですが・・・
ドリルはジグソーや回し挽鋸の最初に入れる穴を開ける。
すべて端から切り始められるなら不要。
手持ちのがあったのでそれを使用。

クッションフロアは床の仕上げに、今回は明るい木目を選択。
コレで車内の印象が変わるのでお好みの模様や色をどうぞ。
本格的にやるならポンリューム?っていう丈夫な素材があるみたい。
クッションフロアは引っ掛けると破れやすい。

しかし、破れたら模様替えのチャンスとも考えられる。
新聞紙は型取り用。
ブルーシートや厚紙を使う人もいる。
木工やすりは切断面を整えるのに使用。
ジグソーで切り出せば綺麗に仕上がるかもしれませんが、あれば便利。

その他には
時間
やる気
音がしても大丈夫な環境
コンパネを広げられる場所


じつはこの4つが重要かもしれない。


つづく

2013年9月12日 (木)

新しい鞄

この間の日曜日、買いに行きました。


鞄といっても下の子のランドセル。

子供ってあっという間に大きくなるんですね。
あんなにちっちゃかったのに。

始めは水色がいいって言ってたけど、
P1160162

結局チェリーピンクって赤の少し淡いのになりました。
P1160168
お姉ちゃんと一緒でハートがいっぱい付いてる。

ついでに学習机も見に行ってコレがいい~って
P1160180
ブリブリのピンク、ハートの鏡付き。
女の子ですね~。

が、

結局こっちになりました。
P1160182
かわいくないってことで・・・

ピンクのデスクマットとデコレーションシールを貼るんだってcoldsweats02


何はともあれおじいちゃん、おばあちゃんありがとう。


勉強してくれるといいけれど・・・。

2013年9月 5日 (木)

お山へ 2日目

起床予定時間は0時15分。
が、ガイドのかず兄から、
「風が強いので1時間様子を見ます」と。
台風が接近しつつあるので、このまま8合目で足止めの可能性も。

しかし1時過ぎ、出発できると報告が。
風も収まり、天気も良い。
P1150895
1時半、いよいよ山頂を目指す。

2時50分、8合5勺、標高3450m。
P1150896
あと900m、60分。
ゆっくりなペースで登る。

3時半、鳥居がありもう少しで山頂だ!と頑張る。
P1150900
が、まだ先は長い。
ここら辺は渋滞しておりペースはゆっくり。

10分後、9合目に到着、標高3600m。
P1150901
あと400m30分。

最後の岩場では係りの人が「止まらず進んでください」と、促している。
しかし、息が上がって進めない。
高山病大丈夫なんか?

4時25分、なんとか吉田ルート山頂に到着、標高3710m。
P1150914 
いつの間にか明るくなってきてる。
雲があるので御来光はまだ見えない。
人はうじゃうじゃしている。

P1150918
今のうちに記念撮影。

人が多すぎるし風も強いので少し下ったところに移動して御来光を拝見。
P1150960
出ました、お日様。
雲海も綺麗、河口湖や駿河湾も見える。

あまりの風の強さに剣ヶ峰には行けなかったけど、登頂できて御来光も見れて最高です。

下山はザクザクの下り。
P1160002
勾配も急で時折足が滑る。
常に強風と時折突風で小石が飛んでくる。

添乗員曰く今までで一番風が強かったと。

ペースは速く1時間で8合目まで下りる。

あまりに速くてもったいないので景色を見る。
P1160004 雲海

P1160006 ザクザクの斜面

P1160015 山中湖方面

P1160018 でっかい溶岩

P1160028山頂を振り返る

下るにつれて草木が茂り木が大きくなっていく。

あっという間に5合目に到着。
P1160069

お土産買ってお昼前には富士山を後にしました。

世界遺産になったからと言うわけではなく、いつかは登りたかった日本一の山。

自然の大きさ、厳しさ、豊かさ、また脆さも感じました。

2013年9月 3日 (火)

お山へ 1日目

朝4時半に起きて出発。

始発の次の電車に乗る。

集合場所の駅でツアーバスに乗り換えて名古屋へ向かう。
高速に乗ったのも気付かないぐらい寝てた。
気付いたらすでに下道であっという間に名古屋に到着。

豊田を経由していざ、静岡へ。

初めての新東名は掛川で休憩した時以外、ほとんど寝て過ごす。
富士川トンネルを抜けたあとかな?
見えましたヨ、本日の主役
富士山
P1150794

新富士で高速を下りて朝霧高原で昼食。
富士山は綺麗に見えていますが、山頂には笠雲が・・・
P1150800
悪天候のサインだそうな。

14時前に富士スバルラインに入る。

30分程で河口湖5合目に到着。
標高はすでに2304m。
P1150810
天気は晴れだが山頂は雲の中。大丈夫か?

ルートは初心者向けの吉田ルート。

15時20分出発。
P1150818
ガイドのかず兄さん。
今月16回目と言ってました。へ~~~。

16時、6合目到着、標高2390m。
P1150825
管理用のジムニーが居る。
ガイドブックなんかにはゆっくり過ぎて・・・なんて書いてあったが結構ペースが速くて、はーすけにはキツイ。
やっぱり年なのか?
P1150827
トイレはこんな感じ。
横や裏に処理設備があり、発電機が動いてる。
どこも1回200円。

7合目手前から岩場出現。
P1150841
頑張って登る。
17時、7合目到着、標高2700m。
P1150842
気温は15度。
P1150846
休憩時間に山小屋で金剛杖に焼印をしてもらう。
今回の1つの目的がコレ。自分用の土産買わなくていい。

出発してすぐ、って言うか山小屋を回ったら見える岩場。
P1150847
この後岩場が続く。

はーすけは徐々に集団の後方に移動。
P1150853
え~え~、付いて行けないだけですよ。

18時15分、標高3020m。
P1150873 
いよいよ3000m越え、だんだん空気が薄くなって息が上がる。

18時50分、8合目到着、標高3100m。
P1150882
夜景はなんと東京の明かりまで見える!
星もめちゃめちゃ綺麗で手を伸ばせば掴めそうな程近くにある。
もちろん天の川も見える。

も少し登って今夜の宿、白雲荘に到着、標高3200m。
P1150889
遅めの晩御飯はハンバーグカレー。
明日の朝ごはんの助六寿司も一緒にもらう。

寝ようとするが、なかなか眠れない。
そして風の音がだんだん大きくなってくる。

明日は大丈夫なのか?
台風はどうなってるんだ?
山の中では情報が全くないのであった。

つづく

2013年9月 1日 (日)

お山へ 準備編

お山ですが今回はバイクではなく歩き。

え~え~、登山ってやつです、はい。

近所の御在所には何度か登ったコトありますが、本格的なのは初めて。

初めてなので取り敢えずツアーに申し込むコトに。
1カ月程前にネットで申し込み。
しかし、直後に自動送信らしきメールが一通送られてきて、
「最終確認となります」だって。
こんなんでいいの?

ちゃんと出発の3日前に確認の電話があった。

では、準備。

基本的にバイクで使ってるやつを流用。

リュックはザックと言うらしい。
が、着替えだけでいっぱいに。

急遽でかいやつ買いに行く。前日に・・・。
P1160157
KERMAのlelion34。
このメーカーは知らないけれど、有名メーカーの半分程度の値段。
お店のおすすめだったし生地や縫製もしっかりしているので即決。
災害時の非常持ち出し用にもちょうど良さそう。

ズボンはさすがにバイク用では恥かしい。
ジーンズもNGだそうで登山用ズボンも購入。
ザックと値段変わらない。

着替えは下着一式、フリース、ダウン?

必需品は他にカッパと水分1L。
水分は重いので途中で買い足すのが疲れなくて良いとのこと。

おやつは
・塩飴
・カロリーメイト
・ウィダー
・ソイジョイ
・ミックスナッツ
・ドライフルーツ(マンゴー)
前3つは平谷の時と同じだなぁ。

バス用にかっぱえびせんや柿の種なども。

ヘッドランプだけ事前に準備。
P1150782
ナイトトレックでも使える。
電池付きでした。

さぁ、荷物詰め込んでとっとと寝るぞ!

台風15号が近づいてきてるが大丈夫なのか?

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